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 四万十川 西土佐
カヌー&ツリークライミング |
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 フィットネスTOP 歩く、走る、自転車TOP |
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| あ『歩く、走る、・・・』 |
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ウォーキングが流行っている。
ちょうど良い負荷でフィットネス効果も高いらしい。
もちろん走っている人たちもたくさんいる。
そして、自転車が注目されている。
手軽なフィットネスが、歩く、走る、自転車。 |
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ウォーキングが流行っている。
早朝や夕方、夫婦で、犬の散歩をかねて・・・。
以前は、ジョギングする姿が多かったが、最近はそれ以上にウォーキングが増えている。
歩いたり、走ったりすることは、運動の基本で、意識しながらしっかりと歩くことで、身体を支える腹筋や背筋を鍛えられる。 ウォーキングという適度な負荷の運動は、有酸素運動として、脂肪の燃焼効率も良い様だ。しかも、足や腰に対する過度な負担もなく、身体に優しいトレーニング。良いことだらけだ。
夫婦で、話をしながら街を歩くことは、コミュニケーションの場になり、街の新たな発見にもつながる。
しかし、私は好きではない。
街を歩いて、いろいろな発見をすることは好きである。
しかし、トレーニングとして、同じところを歩くようなことは退屈だ、と感じてしまう。
ウォーキングであれば、ジョギングの方が良い。
しかし、ジョギングは、辛い!
昔から短距離走は良いのだが、長距離を走ることは苦手だった。
一時期、数km走る事を続けたことがあった。
ジョギングが無理をすると、故障を起こしやすい。足には、かなりの負荷がかかるからだ。私自身もその当時は無理をして、筋肉痛レベル以上の痛みを伴う結果になったこともある。
同じところを巡るのはつまらないので、遠くまで行こうと無理をしてしまったのだ。
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結局どうなったかといえば、自転車で落ち着いた。
正確にはマウンテンバイクだ。
自宅は、新興住宅地だが、山を切り開いた場所で、標高は100m弱。
九十九里平野まで一気に下るような場所もあり、アップダウンはかなりのものだ。
そのため、ギアのない自転車では走ることは辛すぎる。
また、街を一歩出れば、里山や森林が続く場所で、オフロードも多い。
マウンテンバイクにはぴったりのロケーションだ。
ちょっと走るといっても、10kmや20kmくらいであれば、フィットネスにちょうど良い距離で、歩いたり、走ったりすることに比べれば、格段に行動半径が広くなる。
しかも、歩くよりは、負荷がきついが、走ることに比べれば、とても楽だ。上りは辛くても、上った後には下りがあるので、半分は楽も出来る。
そんなことで、15年ほど前からマウンテンバイクに乗っている。
最近は、マウンテンバイクの流行も終わり、ロードバイクが人気急上昇中。
正直な話、ロードを走るときのウェアが好きではない。
最初は抵抗があっても、慣れれば大丈夫というが、形から入りたい自分としては、入るには入れない。
それに、ロードよりもオフロードが好きなのでマウンテンバイクが好きだ。
ということで、完全に個人の好みの話になってしまったが、 歩くではなく、走るでもなく、自転車。
それも、ロードバイクではなく、マウンテンバイクの話を中心に書いていきたい。
あしからず。
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