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 四万十川 西土佐
カヌー&ツリークライミング |
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 サーフィンを始めるTOP サーフィンライフTOP |
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| あ『サーフィンライフを続ける』 |
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房総でサーフィンをしながら暮らす。 毎日海に行くわけではないけれど、一定の良い距離を保ちつつ、 海を心のよりどころにしながら暮らす。 無理なくキープサーフィンしたい。 |
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楽しいサーフィンライフではあるが、実はあんまり長続きしないのも事実。
仕事に就き、結婚し、子どもが出来、・・・。どんどん自分の時間がなくなってくる。そして、楽しかったはずのサーフィンとも遠ざかってしまう。
昔サーフィンをやっていたんだ。 本当かよ?!
そうならないためには、それなりの努力が必要だ。
1.海のそばに住む。
2.転勤のない仕事に就く。
3.海の好きな相手と結婚する。
4.子どもの砂遊びは、公園ではなく海。
5.水族館ではなく、海に行く。
6.サーフィンだけでなく、つりや潮干狩りなど海で家族で遊べるレパートリーを増やす。
7.海に行くことは大切なことだと信じ込む。
8.海に誘ってくれる友達を作る。
9.スポーツクラブで身体を鍛える。
こんな努力の結果、私は、今も海に通うことが出来ている。
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そこまでできない?
ご心配なく!
最近は、40代以上でサーフィンを始める“おやじサーファー”が増えている。
40才を過ぎると子どもも大きくなり、休みの日に行くところもなく、家出の居場所もなくなってくる。寂しいことだが、それは当然のこと。自分の居場所は、自分で作る必要がある。そこで、奮起してサーファーになるのだという。
最近のサーフショップは、家族連れからシニアまで、幅広い受け入れをしてくれるところが増えた。先日も、あるサーフショップの店先で、サーフィンスクールに参加している親子を見かけた。親子ともに初めてのサーフィンだ。
時間を持て余した“おやじ達”であれば、多少遠くても月に数回の海通いはできるだろう。
あとは、小遣いの中から、サーフボード、ウェットスーツなどを買えばよい。
そして、もう一つだけ大切なことは、身体を鍛えること。プールで泳いでも良い。
飲む回数を減らしたり、タバコをやめれば、そのくらいは小遣いからサーフィンにまわすことが出来るだろう。
サーフィンライフは、何才になっても始められる。
今からでも遅くない! |
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