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 四万十川 西土佐
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| あ『最強のサーフィン用G−SHOCK登場』 |
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サーフィンは、サーフボードがあれば手軽に始められる。
と思ったが、奥が深い。
サーフボードの種類はいろいろある
ウェットスーツは何を揃えればいいのか・・・。
デッキパッドは、ボードケースは、・・・。 |
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G-shock
は、サーフィンに最適の時計。だから、サーフィングッズと言いたい。
と偉そうに言ったが、もともとはスキューバダイビングに利用するために買った。
1983年頃だ。
その後、いろいろなタイプのG−SHOCKを、いろいろな場面で利用した。
そして、20数年。最適のサーフィン用G−SHOCKが登場した。
それが、CASIO カシオ G-SHOCK TheG サイレンサー (GW-400J-1JF) だ。

・タイドグラフ 国内100ヵ所、海外100ヵ所の潮位を時間ごとにグラフで表示する。
近くのサーフポイントの潮位が分かる。
・サーモセンサー 水温や気温を測定し表示する。海水温測定に使いたい。
・バイブレーションアラーム サーフィン中などの悪条件でもバイブレーションでアラームが分かる。
・タフソーラー 電池交換不要。電池交換の防水試験が不要になった。
・電波受信機能 いつでも正確な時刻を自動的に表示する
ほしかった機能を全て持ち合わせたG−SHOCKだ。
デザインも良い! |
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1983年以来、様々なG−SHOCKを利用してきた。
海以外でも、どこでも一緒だ。
■1983年にスキューバダイビングを始め、ダイバーウォッチが必要になった。当時、ダイバーウォッチといえばSEIKO。決して安いものではなかった。そんなときに目に付いたのがG−SHOCK。200M防水で1万円しなかった。そのとき以来20年以上愛用しているG−SHOCK。現在は、たくさんのタイプが発売され、いろいろなデザインや機能を持ったモノの中からTPOに合わせて選べるのがうれしい。サーフィンにはトリプルクラウン、アウトドアにはマッドマン、ビジネスにはシンプルな定番モデルなど。とにかく、丈夫で長持ち、飽きのこないデザインがとても良い!
■私が所有したものは、1983年に買った2代目G-SHOCK、トリプルクラウン、サーフライダーファウンデーションジャパンモデル、マッドマン、フロッグマン。2代目は、譲ってしまって今はない。トリプルクラウンは、かなり昔のもので水温計が付いているので、海に入るたびに水温チェック、サーフィン用である。マッドマンは、畑や田んぼで使おうと思ったが、デザインがシンプルなのでビジネスで使っている。SRFモデルはサーフィンや街で、フロッグマンはスキューバダイビング用だ。
■そして、今、電子交換の不要なタフソーラーモデルを使っている。トリプルクラウン2006年モデルカシオGショック・ソーラー電波サイレンサーGW-410TCJ-7JRだ。これで、何も気にせず、10年以上海で使えるだろう。黒のノーマルなサイレンサーもほしいが、・・・。
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